平成19年度 7大戦 (京都・西京極球場)


       
   8月13日  京都大学 6−4 東北大学  
   8月13日 東京大学 3−9x 大阪大学   
準決勝  8月14日 九州大学 6−3 京都大学  
準決勝  8月14日 大阪大学 1−11 名古屋大学
(8回コールド)
 
5・6位決定戦  8月14日 東京大学 9−10x 東北大学   
3位決定戦  8月15日 大阪大学 5−4 京都大学
(延長11回)
  
決勝戦  8月15日 名古屋大学 6−17 九州大学  

優勝    九州大学
準優勝   名古屋大学
3位    大阪大学
4位    京都大学
5位    東北大学
6位    東京大学
  不参加    (北海道大学)



8月14日(火)  於:京都・西京極球場

 1  2  3  4  5  6  7  8  9   計 

名古屋大学

0 1 1 1 0 0 5 3   11

大阪大学

0 0 0 0 0 0 1 0   1
                             (8回コールド)

(名古屋大学:投−捕) 矢田 − 伊藤
(大阪大学:投−捕) 関根 − 村上

8月15日(水)   於:京都・西京極球場


 1  2  3  4  5  6  7  8  9  計   

九州大学

0 2 5 0 0 2 4 0 4 17

名古屋大学

1 2 0 0 0 0 2 1 0 6

(九州大学:投−捕) 藤田、佐藤(昌) − 佐藤(充)
(名古屋大学:投−捕) 小林(裕)、古田、矢田、杉浦 − 伊藤

連覇ならず、又、2位準決勝の阪大戦こそ、矢田の好投と13安打の打線で快勝したものの決勝戦は、投手が試合をぶち壊して歴史的大敗。繰り出した4投手が全て大量失点では打つ手なし。リーグ戦に向けて大きな課題を残した。